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明日も僕はそう想う

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TKFMのいろいろな日々の雑記。足跡がてらに適当にコメントでもよろしくお願いします。

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2月中頃に東京の原宿にある神社で従妹の結婚式。

その時の結婚指輪を渡す係りとして、kcとubが抜擢。直ぐに了解をだした。

大役だぜ、大役。

その人にとって一生に一度しかないかはわからないけど、その結婚式の一役を演出出来るのだから凄い出来事だ!

状況と雰囲気によりけりだけど、笑いとろうが何しようが見守っていたい。
親が隣であーしろこーしろと言う方が雰囲気台無しだ。
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by tkfm510 | 2014-01-24 02:57 | 息子と娘
kcは時々良い兄貴でもあるけど、意地悪な面もある。

ubはそんな意地悪の中育ち、親からかばってもらうという術を身につけているからある意味賢い。

末っ子が「賢く育つ」という意味が子育てをしながら実感している今日この頃。

kcに妹ubの存在が出来たのは1歳10ヶ月の頃。

kcは甘えたい盛りの時に甘えるのを抑制された。

だから甘えたい放題甘えられるubの存在というのはどういったものだろう……。

kcだって甘えたいんだよな。いや、充分に甘えている気はするけど、他の子に比べたら我慢してるんだよな……これが今妹出来たら全然話は違うと思う。

親の計算不足も子どもに多大な影響を与えてしまう……。申し訳ない。

日々振り返り、考える。子育てに限らず、kcにも日々考えさせる。

登園前の服、カバン。
「kc今日はこれがいい!!」
と、あらかじめ用意はしておく服とカバンだけど、その意見は尊重する。
決められた物を着て、背負うよりは考える。

小さな事だけど、そういう事から日々考える力をつけていってもらいたい。

結果的に何言いたいのかよくわからなくなった。
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by tkfm510 | 2014-01-21 08:18 | 息子・kc
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1/17の夜中。kcが2連発の嘔吐。

その日の朝は、ポカリを口にして、また嘔吐。

下痢こそないものの、その日は僕と映画を見たり、テレビを見たりで過ごす。
kcが夜中ちょこちょこ起きていたもんだから、眠くて眠くて、自分も横になりながら。

唾液を飲む感覚と同じ要領でポカリを飲ませていく。これなら調子が良い。

昼寝の時は悪寒戦慄で奇声。これ、アデノウイルスの時もあったんだよな。
んでも、寝て起きると、すっかり解熱。調子もすこぶるいいみたい。

1/18の夕食中。ubが立ちながら腹を押さえて悶えてる。今までにない光景だったもんだから、「かわいいな」と思ってヘラヘラと笑っていた矢先に嘔吐。

「きたか…」と思いながら嘔吐物の処理。

その後、徐々に自分も腹痛。
激痛へと変わり、激しい嘔吐、下痢。

下痢と吐き気が一度に来ると優先順位がわからなくなる。

吐いてから下痢をすると、嘔吐中絶対漏れそうな気がしてならない、下痢をしてから嘔吐だと、下痢中に上からも出るに違いない。

そんな状況で選ぶのは下痢を便器内に排出し、嘔吐物をバケツでキャッチする方法。

妻は気にかけるというか機嫌が悪くなる。

子どもら見れないし、家事も出来ないしで使い物にならない自分で、ただオエオエウーウー唸ってる自分は耳障りで目障りなんだろう。

そんな機嫌の悪さがすぐに伝わってくる。

夜は夜で高熱で魘される。ガタガタ震え、身の置き所がない。

起きてからも熱と腹痛は続く。

しかし、ノロウィルスって、昔からあったのはわかるけど、その名前が浮き彫りになったのって、2006年に大流行した年じゃないか?

歴史は至って浅い。1968年にオハイオ州ノーウォークの集団食中毒が始まりとされている(もっと前からあったのだとは思うが、ウィルスの存在が認められたのはこの年)。

冬の医者の金稼ぎになっているインフルエンザワクチン、それと同様に近い将来、ノロウイルスのワクチンも出来るんじゃないか(開発中らしいが)。

インフルエンザワクチンも義務化されようとしている日本、また義務化されてしまうワクチンが増えたら大変だ。
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by tkfm510 | 2014-01-20 07:02 | 日常
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写真はドラえもんと一緒ですが、観に行ったのは「仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦」。

テレビでも毎度オープニングで宣伝をしていて、ずっとkcが観たがっていた作品。

クリスマスから続いたアデノウィルスからも解放(kcがクリスマス〜1週間、その後ub、その後妻と順番に感染。)されたので、ようやく観にくる事が出来た!!

個人的な感想を書くと、ウィザードはテレビでのその後の話。短時間で凝縮されてたので、アクション多すぎで目が疲れた。話の内容は感動系。一緒にきた大人をグッと引き込む内容ではなかろうかと。

鎧武は……つまんね。
話の作りが雑。とにかく雑。いろいろと設定が不明。結局何もわからず終わる。
仮面ライダー鎧武というキャラクターが好きなら観る価値は充分にあると思う。

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観る時間もらえないかもだけど、永遠の0が観たい。
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by tkfm510 | 2014-01-16 22:20
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ネギ味噌ラーメン 750円
ライス 50円

職場の人は「いたって普通」という感想を述べていたこのラーメン屋。

美味い!

まず、大好きな細切りのネギをラー油につけこんだやつをトッピングされている時点で見た目良し!
にんにく強めで、スープを全部飲み干したて、ご飯をかき込みたくなる程よい濃さ(実際そう食べた)!

個人的には大好きなラーメンの味。
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by tkfm510 | 2014-01-14 00:20 | 日常
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ダンロップの長靴を3年前ぐらいまで履いてたけど、あれ、スパイク付きで。
スパイクは金属だから、もちろん放っておけば錆びる。その錆で玄関に跡が残る…というのが嫌で、ここ3年間は長靴なしで東北の冬を乗り切っていた。

が、やっぱ長靴ないと不便!

愛用のブーツでもいいけど、正直なところ、雪で遊ぶとすぐにビショビショになるし、それを手入れすんのが面倒い…。ガンガン使えて、手入れも楽チンなのが欲しい…。

そろそろHUNTERのブーツ買おうか…。

と、思った矢先に妻がHUNTERのレインブーツを購入。

直様感じたのが、重い。

子どもらのソリとか轢いたり、ガツガツ雪かきするにはちょいと足に負担がかかる。

で、買ったのがcrocs。
軽い!とにかく軽い!そして、温かい!

だけど、店頭で履いた時も思ったけど、ジップ付きのわりには履きづらい。地味に脱ぎ履き時間かかる。
まぁ、そこを除いてしまえば大丈夫。

kcのもcrocs。子どもにとってももちろん軽い素材なので、雪道で軽快に疾走出来る!

仕事もcrocs、夏もcrocs、冬もいよいよcrocs…。年がら年中crocsになってしまったな。何せ楽。

来年はubのcrocs買おう。

crocsといえば、エスカレーターに挟まれる事故も多発していたので(ベルトあるタイプのやつだけかな?)、親も子も充分に注意して使わなければならない。
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by tkfm510 | 2014-01-13 23:34 | 日常
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庄内は大雪。

平田スキー場でソリ遊びと作ったかまくらを破壊する遊びを子どもらとした後に、余目にある香林塔へ。

初めて行ったの確か、高校生の時、ゴマちゃんメンバーだったなー。んで、そこで初めて食ったのミートソースだっけなー。奥さんと付き合ってた時に初めて来たのがもう6年前。座ったのは2階の端っこ。来るのはそれ以来。

変わらない店内。装飾増えたか?般若の面みたいなのレジ上にあったっけか?お一人様多いな。居心地いいんだろうな。子どもがキャーキャー言っても誰一人と嫌な顔せずそれぞれの時間を楽しんでいる。ログハウス風で素敵な空間。

ここに大好きなKONCOSが来てライブやるんだよな……すごいよ。楽しみだ。

いろいろと考えながら思い出が増える喜びを噛みしめる。
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by tkfm510 | 2014-01-12 21:30
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銀杏BOYZが約9年ぶりに2ndアルバムとリミックスアルバムを発表したのが去年の暮れで、もうすぐ発売となる。

それに伴ってMVも2つアップされていた。

新曲「ぽあだむ」と、東京のリミックス「東京終曲」。

その東京終曲のリミックスだけど、賛否両論、その他の意見は多々あると思うけど、個人的にはとても大好きなMVである。

「峯田和伸」っていう人が好きなだけかもしれないけど、日々生きていく中での小さな事での喜びだったり、人間の五感の一つである臭いを味わう事で生きている実感が映し出されていたり(それはわからないが…)。

冒頭から最後まで42分もあるけど、終始iPhone画面に食いついてみていた。
結末は予想しやすいし、ただただ長いだけに感じるかもしれないが、ああいう描写がたまらない。

これを観て感じたのが中学とか高校の時の事。小学校から打って変わった状況となる。縦社会の縮図。ボコるだのボコられないだの、調子こいてるからあいつを呼び出してボコるだの。

当時の僕にとってはバカらしくて苦痛な空間だった。

中学1年の秋ぐらいだったと思う。スクールバスでカバンを荷物置きにあげておいたのが、下ろす時に下にいた3年生の頭にぶつかった。
その男は中学3年、行きはバスの後部座席の真ん中を陣取っている人だった。
ぶつかった瞬間、「ごめんなさい」と言うと同時になぜか殴られた。スクールバス内で。
当たりどこが悪かったのか、よっぽど痛かったのか…。いや、ただ殴りたかっただけなのだろうか…よくわからない。

と、これで済めばいいものが、翌日学校に行くと、中学3年の不良と呼ばれる男子が僕のところに寄ってたかってくる。

「おー、おめ調子こいでるあんだっての!?」

いや、調子こいた覚えはない。

「明日来たらぼごっがら。」と。

ただカバンを落としただけでここまで話が進むとは…しかも方向性が…。

当時の僕はただただ怖くなって、学校を休むようになり、行かなくなったのもここからだ。不良達から逃げただけ。立ち向かっていたらどんな人生があったのだろうか。しかし、あの生活があったから、あの高校に行き、専門を出て、看護の職業をし、今の生活があり、今の家族がある。
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by tkfm510 | 2014-01-11 16:29 | 音楽
元旦に入った瞬間から雷鳴が朝まで続いた2014年。本日は雹が降り注いでます。kcはちびっこ(預かり保育)、僕は遅番。
洗濯干したら、掃除機だい。
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by tkfm510 | 2014-01-06 09:57 | 日常